壮絶な半生だったのね

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壮絶な半生だったのね別れという出会い

女優で最近は7股交際でも話題になったりして、バラエティ番組なんかでも活躍中の、遠野なぎ子さんが自伝小説書いたんだね。 男にだらしなく、自由奔放の母親との関係を赤裸々に語っているんだけど、長女だった彼女は”ラブホに行ってくる”と食事も作らず、兄弟達を置き去りにして出かけてしまう母親の代わりをずっと勤めてきたんだって。 虐待も受けていて、自殺未遂を起こしたこともあってのね・・・。 その時からの摂食障害は一生治らないらしく、今でもそれだけは許せないとテレビで語っていたけど、MCから、そんな母親が嫌いかと聞かれて、言葉に詰まり涙を流していた。 たとえどんな親であろうとも、子供は親に好かれようと必死になるんだよねpq どんなに縁を切りたいと思っても、やっぱり別れる事の出来ないのが親子の縁というものだね。  

This entry was posted on 2013年5月28日, in 別れ. Bookmark the permalink.